グローバル祈りのコンサート2022『リバイバルの炎』

日程:2022年6月27日(月)~29日(水)※終了

アーカイブ動画は、コンサート終了後の7月6日から、下記の同リンク先サイトにアップされます。ぜひ、ご覧下さい。

今回のグローバル祈りのコンサートは、英語が基調となっているプログラムです。
日本が担当するところは、基本的に日本語で実施されます
(英語の通訳や字幕も付きます)。
土屋理事長の挨拶、十條基督教会のワーシップチームによる賛美、
細井理事の奨励、祈りがあります。
個人でも、また教会の祈祷会としても参加できるプログラムです。

ドミニク・ヤオ牧師(GCOP会長)

グローバル祈りのコンサート(GCOP)2022は、2週間を切りました!

WAGF(世界AGフェローシップ)の50時間グローバル祈りのコンサート(GCOP)に参加し、世界中の指導者、とりなし手たちと一つになって、リバイバルのために継続的に祈りましょう!

◎グローバル祈りのコンサート(GCOP)の目的

第2回GCOPは、MM33の使命「2033年までに100万の教会を建てる」を達成するために、世界150カ国以上からのとりなし手たちの参加を求めます。

◎どうしてグローバル祈りのコンサート(GCOP)なのか

私たちが神の使命を受け入れ、私たちの使命とするために、祈りは重要な鍵です。
昨年の第1回GCOPでは、祈りと賛美の中で、神が教会に力強く働きかけてくださいました。
今年、教会が世界的なリバイバルに踏み出すようにと、神が位置づけておられると信じます。そして皆さんの関与が極めて重要なのです。
「リバイバルの炎」はGCOP2022のテーマです。連続50時間、私たちはリバイバルの炎を燃やし、祈りと賛美で世界の国々を覆い尽くしましょう。

ドミニク・ヤオ牧師(GCOP会長)

1st PR Video

2nd PR Video (2022/6/8 update)

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