《東海教区 | Tokai Kyoku》のご紹介




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JAG創立75周年(2024年)に向けての取り組み

月刊アッセンブリーNews 2019年10月号より転載


『祈り愛、支え愛、伝え愛の東海教区』

 

 

1)75周年までに教区全体で250名の受洗者
2)次世代(特に、CS・ユースを中心とした世代)のさらなる活性化を目指す
3)近隣教会間の祈りと宣教協力の強化
4)70回東海聖会を300名の出席者と共に
5)Mission Statement(使命宣言)を作り、共有する


《教区活動例紹介》
・春休みファミリーキャンプ ・東海聖会 ・男性部・女性部集会 ・夏休みユースサマーキャンプ ・年6回の教区会 ・夏教職修養会 ・メールによる祈りの課題配信 etc.

月刊アッセンブリーNews 2015年4月号より抜粋
〈教区のビジョン〉 
 東海教区には17教会ありますが高齢化は各教会の共通した課題です。それに対し、教区では、個教会の働きを補完するという教区の使命を念頭に信仰継承を願って小学生から大学生、CAこ至る、いわゆる次世代のための活動に力を入れています。
 春休みと夏休みのキャンプも増加しており内容も充実してきています。
 伝えられる側、伝えられる側、双方の活動を通して各教会の信仰継承が実現するよう願っています。
 東海教区では祈祷部を設けています。それによりその都度、祈りの課題をメールで配信し、折り合うことができます。教区内の教会がさらに強く結びつくために有益です。
 東海聖会は、最近では、だいぶ国際的になりまLた。
 教区の働きは各教会を強め、教会聞を結び、それぞれの宣教の実が結ばれるためにあることを覚えつつ、その実現のために進んでいます。

〈祈りの課題〉
1)諸教会の宣教が豊かに実を結ぶように。
2)諸教会の信仰継承がなされるように。
3)諸教会が更に祈り合い、重荷を負い合えるように。