《北陸教区 | Hokuriku Kyoku》のご紹介




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JAG創立75周年(2024年)に向けての取り組み

月刊アッセンブリーNews 2019年10月号より転載


『次の世代へ!! 北陸』

 

 

1)International(外国人が大勢集う教区)
 多言語(タガログ語等)教会案内の作成

2)United(協力し合い、あらゆる世代が集う教区)
 多言語で閲覧可能な教区内教会連動HP の作成

3)Evangelical(福音伝道的教区)
 北陸教区より5名の献身者をCBCに送り、教区に派遣する

4)Prayer(祈る教区)
 牧師の祈りを強化するため、親睦を兼ねた牧師の祈り会を継続して行う


《教区活動例紹介》
・教区会(教区会内で学修会) ・新年聖会(成人式) ・.ミ二信徒聖書学校 ・ファミリーキャンブ ・壮年集会 ・婦人集会 ・北陸聖会 ・教職修養会 etc.

月刊アッセンブリーNews 2015年5月号より抜粋
〈教区のビジョン〉 
 北陸新幹線が開通し、首都圏とも一直線で結ばれるようになり、発展が期待されている北陸です。古くから真宗王国と呼ばれ、また、各県に禅系宗派の重要寺院もあり、仏教が深く根ざしている地域です。そのような中で、当初、金沢、伏木、入善に教会設立され、その1978年以降、宣教師によって6つの教会が開拓され、更に、数教会が開拓されて、宣教の最前線で戦っています。…
 北陸教区は、諸教会がキリストの体として互いを必要としており、愛し合い、支え合い、助け合う教区をと願っています。…教区教会が点から線へ、線から面へと福音を広げ、各教会が自給自立し、新しい教会を生み出していくまでに成長することを願っています。

〈祈りの課題〉
1)教区教会が互いに助け合い、全ての教会が自給するように。
2)更に、子教会を生み出すことができるように。
3)信徒が福音宣教のために、それぞれの置かれた場所で用いられるように。
4)教区の諸活動が教区諸教会の強化と祝福となるように。。